2008年10月04日

「イヌに付いているノミの飛距離」研究、08年のイグ・ノーベル賞受賞




ノミの飛距離、ポテトチップスのパリパリ感の研究
すべては、「何故」と思うことですね。
子ども達は、見て、感じて、触れて、「どうして!」がある。
何故?を忘れて、何事にも当たり前だと感じた瞬間から
どうでも「いいやぁ〜」と、心が錆び付いていくのだろうね。
求道心こそ、自分を成長させ、周りを活気させるのだが・・・
ついつい、相手の人物像を頭の中で組み立ててしまってる
自分が恐ろしくなる。
これからは、「何故」を忘れないようにしたいものですが・・・


posted by ハジャケン at 15:26| 山梨 雨| 最近の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする