2008年08月15日

終戦記念日 

東条元首相、戦争継続に固執 終戦直前の手記発見
読みましたが、当時の指導者や国民の無気力を批判している。
平和を貫きとおりた方々を裁き、どう感じているのか?
怒りが込み上げてくる記事でした。
追伸:「国民の無気力」とは、戦争強化か戦争反対か?
何を言いたかったのだろうか?一部分だけでは理解出来ない。


posted by ハジャケン at 11:24| 山梨 曇り| 最近の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする