2008年08月10日

平和の祭典の影で

ロシア軍の空爆で数百人が避難、グルジア・ゴリ



昨夜から、平和の祭典である、北京オリンピックが始まった。
世界の中では意味のない戦いに、いつも弱い国民が被害になっている。
戦争、飢饉、虐待、自然破壊、環境破壊、食料、心なき人間など
自分の国の中も、同じ問題が発生してるのです。

未来を考えてみましょう。子ども達のために。

口だけで、平和を、平和を!と言っても
どこか遠い国の事 対岸の火事と思ってませんか?
思っているだけ、まだマシです。
思わない人が居る事が 怖くなる。
まさか!自分の周りで、こんな事が!とよく聞く。
無関心と保身なのか?

今 自分の周りは平和なのか?
それとも 平和ボケ?なのか?
先輩から言われてます。
自分の心を開いてますか?行動してますか?
ここから 相手との交流が始まるのですと
分かっているのですが、つい周りを世間を気にする
それで、どうなるの???
狭い交流から、もっと広い交流をしましょう!
グローバルって 国際用語じゃないのです。
自分の心も グローバルに変える時代です。
このニュースで、こんな事を感じた日でした。

posted by ハジャケン at 02:58| 山梨 曇り| 最近の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする